春が何処かに・・・春の雪

皇居の雪景色
春の雪を見た・・・とても美しい景色である。人影も無く実に清々しい気分である。
しかし、春が遠くに感じられた。春なのに・・・連日多忙な日が続く、いつもの事ながら、あっという間に、春を飛び越え夏を迎えるだろう。
月日が流れるのも早く、また人の気持ちも移り変わる。それが自然である。ただ、父が亡くなって23年、母が亡くなって11年、今も彼らは私の心の中に生き続けている。私をいつまでも支えて下さい。お願いします。

皇居の雪景色
春の雪を見た・・・とても美しい景色である。人影も無く実に清々しい気分である。
しかし、春が遠くに感じられた。春なのに・・・連日多忙な日が続く、いつもの事ながら、あっという間に、春を飛び越え夏を迎えるだろう。
月日が流れるのも早く、また人の気持ちも移り変わる。それが自然である。ただ、父が亡くなって23年、母が亡くなって11年、今も彼らは私の心の中に生き続けている。私をいつまでも支えて下さい。お願いします。
このブログへのコメントはmuragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。